2014-07-20

セブパシ・プロモで10月渡比

フィリピンのLCC、セブパシフィック航空では、頻繁にプロモ運賃の格安セールを公式サイトで行っています。
 次回渡比は羽田からANAにしたかったんですが、セブパシプロモに比べると倍近く高いので、今回も見送りです。
 セブパシのマニラ→成田は早朝便なので、午後便のマニラ→名古屋にして、名古屋→東京は深夜バスにします。

 10月中旬です。こきまろツアーではありませんが、同行者数名募集します。

お問い合わせ info@kokimaro.com

2014-07-05

集団的自衛権容認で何故徴兵?アホか!

 Facebookの上間明彦さんからいただきました。

※ここから引用1※

 集団的自衛権がなぜいきなり徴兵になるのか?
 話が飛躍しすぎてさっぱり理解できないのですが、整理すると、こういうことみたいです。

(1)日本が集団的自衛権の行使をみとめる
(2)すぐに戦争になる(笑)

(3)自衛隊員が戦争を恐れて逃げ出す(笑)

(4)兵隊が足りなくなり、徴兵制がしかれる(笑)

(5)だからみんな兵隊にとられる(笑)

 つまり(2)以降はすべて(笑)です。
 お笑いのうえにお笑いを積み上げた理屈ですね。 このような頭をもつ人には、ひとつひとつ、きちんと説明をしてあげても通じません。
 たとえば戦争になるって、どこと?(笑)
 左巻きは必死で「米国の戦争に巻き込まれる」などというが、
 「米国とどこの戦争ですか」と聞いてあげるといいでしょう。  「たとえばイラク」などと言うかも知れません。
 それ、今の国際情勢からみて、まったく的はずれですね。
 仮に自衛隊がイラクで武力行使をするとしたら、相手は誰?
 これまで自衛隊は何度もイラクに進駐しているけど、
 まずそのこと自体、知っているんですか? ほんとうは「米国と中国の戦争」なんですよ。
 米支戦争において、日本に米国の支援をされると困る。
 それがシナの手下たちの本音です。しかしそれを言うといろいろとバレるから、イラクなんぞを持ち出してくるんですよ。
 あんた、目の前の東シナ海、南シナ海で、シナとフィリピンやベトナムがドンパチやろうとしてるでしょ?
 日本が武力行使をするなら、どう考えてもそっちが先でしょ(笑)。
 日本がフィリピンやベトナムの味方をする。
 さあ、そのことで困るのは誰でしょう?
 いま大騒ぎをしている連中の親玉ですね。
 とまあ、すでに(2)の段階で、突っ込みどころ満載。
 新聞、テレビからしか情報をとらないとこうなる。
 訳の分からないことにカンタンに乗せられるんですね。少しだけ時間をおいてみると分かりますよ。
 すぐに戦争にもなりませんし、自衛隊員も逃げない。
 もちろん徴兵など、日本では不可能だし意味がない。
 「あの話は何だったんだ?」となるようなことですわ。
 一部の日本人のこういう「乗せられ体質」は、ほんとうに改善しないといけませんね。
※引用1おわり※


※ここから引用2※

 「明日にでもみんな徴兵にとられる」
 「最低2年間は軍隊だ」
 「それがイヤなら何千万も納税しないといけない」 世間で騒がれているこの話、
 まったくもって日本の話とちがいますね。
 ぜーんぶ韓国の、在日の話じゃん?(笑)
 「徴兵にとられる」 →日本には志願制の自衛隊があります。
 入隊のための競争率はかなり高いです。
 「入りたくても入れない」のが日本の軍隊です。
 この話からはいつの間にか、自衛隊の存在が消えています。 →韓国は北朝鮮と休戦中で、徴兵制度があります。
 在日はこの徴兵から逃れています。
 だから「徴兵にとられる」ことをとても恐れます。「最低2年間は軍隊だ」 →まさにそのとおり。韓国の徴兵は最低2年です。
 ちゃーんと分かっているんですね。
 「イヤなら何千万も納税」 →韓国の兵役はカネを払うことで猶予されるみたいです。
 ようするに国への賄賂です。
 もちろん今の日本にはこんな制度は根本的にありません。
 つまり在日は「自分たちが不安だから」騒いでいるのです。
 「日本の防衛力強化に反対しろ!」という命令があって、必死で反対するうち、自分らの本音がボロボロ出てしまった、
 というアホらしい事象と判断します。
 そんなもんに乗せられる日本人がいること自体、いわゆる「戦後教育の害」そのものなんですけどね。
 日本は日本。韓国は韓国。別の国です。
 在日はいま、韓国から徴兵されそうと恐れています。
 そういう政治的な動きがあるんです。
 しかしそれはあくまで在日の問題。在日の不安。
 日本人である私たちが同調しないといけない理由はゼロです。

※引用2おわり※


 上間明彦さん、ありがとうございます。

 写真のツイートは私がネットで拾いました。すでに削除されているようです。

2014-06-23

カミカゼ・イースト

 今回もアンヘレスからラブリーの車でマバラカットにある特攻隊記念碑カミカゼ・イーストに参拝してきました。
 いつの間にかマバラカット町がマバラカット市になっていました。

 地球の歩き方には載っていないこの記念碑は、日本人ではなく地元の画家であるディソンさんがマバラカット観光局に働きかけて作ってくれたものです。
 70年前の10月21日に、この地から最初の特攻機が飛び立ちました。片道燃料ではなく、その日は敵に遭遇できなくて戻っています。
 また同時期にセブとダバオの基地からも飛び立ったようですが、最初の戦果として大本営に報告が上がったのが、マバラカットから飛び立った関大尉の敷島隊でした。10月25日のことです。
 今年は節目の70周年ですから、盛大に式典が行われると思います。

 我々戦後生まれの日本人は、GHQの占領政策により、正しい戦争の事実を知らされていません。新聞テレビが言論統制されていた事実が今なお尾を引いていることすら気付かない日本人のなんと多いことか。
 先の東日本大震災をきっかけにして、ブログ・ツイッター・フェイスブックなどでいかに現在のマスメディアが事実を歪曲して報じているかに気付いた日本人が増えています。
 永遠の0の映画化とヒットにより、原作もまた再び読まれています。
 まだ神風特別攻撃隊について、知られていない事実が沢山ありますので、まずはネットで検索してみてください。

2014-06-20

今から帰ります

 今回はプライベートの予定が完全に崩れ去ってしまいまして、仕事で来ている感じでした。(^^ゞ

 タカシくんの恋人探しという面ではかなりの成果がありましたが、他の参加者の方々にどこまで楽しんでいただけたかは疑問が残ると思います。

 私自身、準備に時間を取られて本業の売上がガタ落ちで、自由行動の日に遊べなかったことが残念です。
 次回は充分な資金を貯めてから臨みたいので、来年2月になるかも知れませんが、出来れば秋に実施したいですね。

 こきまろツアーは、真剣に結婚相手を探すためのヒントを掴んでもらうためのイベントですから、妻帯者の方はその旨正直に相手に伝えてください。
 相手のフィリピーナたちには、独身の日本人を紹介すると伝えて呼んでいますので、エッチ目的の方の参加はお断りいたします。
 今回コンタクトを取ったフィリピーナの中で、真面目に結婚相手を探している数人には、引き続き連絡を取っていきます。

 そろそろボーディングタイムです。ワールドカップは見られませんね。

2014-06-18

こきまろツアー進行中

 マニラはアポが45人にもなったので、直前の3日間音信不通にしていたら、フィリピーナは5人しか来ませんでした。(≧∀≦)
 ダバオも連絡取りまくったのに7人だけ。
 しかしセブでは一次会のシェイキーズに10人。二次会のカラオケに11人きましたが、そのうちバクラが3人。(゜Д゜) 特に二次会にタクシー代を私に払わせたバクラ二人組は一目でオカマとわかる醜さヾ(^▽^)ノ
 さらに帰りのタクシー代500ペソくれとか抜かすし…。(^o^)

 まあ、それでも大騒ぎで楽しめました。

 何度も書きますが、出会い系のフィリピーナの95%は結婚相手としては不適格ですから、当たりを引くまで根気よくしかし楽しみながら、出会いを重ねていく必要があります。
 ですから、たった一回のこきまろツアーで、伴侶が見つかる確率はゼロに等しいと思います。
 次回は大勢を1ヶ所に集めるのではなく、1人のフィリピーナにみんなで会いに行くというパターンも試そうと思っています。

 今回も大勢で会うのは恥ずかしいと、現場まで来ながら会わずに帰ったフィリピーナもいました。むしろそんな恥ずかしがり屋の中に大当たりがいるのかも知れません。

 この後はアンヘレスとマニラ一泊ずつです。参加者にどんな出会いがありますやら。

 こきまろツアーは、真剣に結婚相手を探す旅ですから、買春目的での参加はご遠慮願っています。妻帯者の方は相手に自己申告してください。

2014-06-08

もういくつ寝ると

 今回新しい会社で、締め日が変動性なのを理解していなくて、2月の時と同じ調子で確認せずにセブパシプロモでチケット買ってしまいましたら、乗務日数が1日足りなくて有給ぶち込みました。(≧∀≦)
 今回は明けで寝ないで成田に向かうので、最後の休みに荷造りは8割がた終わらせてあります。
 チョコレートもカップヌードルもありません。(^o^)
 出発まで一週間を切りました。マニラはかなりドタバタになると思います。

2014-05-25

出発まで3週間弱

 いやあ、楽しみですねえ。
 今月末に参加者の顔合わせ飲み会もやります。9〜10人参加予定です。